天光寺 blog

東京都西多摩郡檜原村に位置する豊かな緑と清流が流れる癒しのお寺です。天光寺で本来の自分を見つけてみませんか?

天光寺信徒の会|日本テレビ虚偽の事実

 

  • 日テレの報道内容の中に、「内部独自取材」と表現しているが天光寺への取材の了承を得る時点で、本当の目的を伝えておらず、住職に対して日本の滝行ロケの取材と、内容を偽って潜入している。他のテレビ局は必ず申込書に記入し、お布施料を支払いますが日テレは記入も、支払いもしていません。免除はしていませんで、この時点で契約違反をしています。

 

  • 日テレの記者とカメラマン両名が天光寺内に不法侵入

警視長が被害届けを受理、捜査を開始

 

  • 保健所が天光寺に対して衛生指導を行ったと虚偽の報道

保健所の担当者に確認したところ、そのような発言していない。

報道の中での虚偽のテロップとアナウンサーは虚偽の発言をした。

 

  • 立川児童相談所は躾では済まされない。暴力であることは間違いないと、虚偽の報道。

児童相談所の担当者はこのような発言を一切していない。日テレは報道の中で虚偽のテロップとアナウンサーの虚偽の発言をした。

 

児童相談所の立ち入りがあった際には、前日の日テレ記者Mが、白々しく「なにかあったのですか?たまたま通りかかったら。この騒ぎだったので・・・」と虚偽の言動をしつつ、少年の映像を作為的に撮影した。このことから前日のロケは、虚偽ロケの前ふりだったと裏付けられる。(仕組まれた)

 

相談所の発言

「天光寺がある檜原村の山奥にたまたま通りかかったら」

たまたま通りかかることは絶対に有り得ない。子供たちは児童相談所が寺に来ることを事前に知っていたことは、日テレ及び関係者によって知らされたと思われる。また

児童相談所が子供たちを保護する場面を撮影した。なぜ日テレは、私達の来ることがわかっていたのか、自作自演であると発言している。

 

5、食べ残しの料理を冷蔵庫に戻している映像について

平成28年11月14日に、食べ残しと称する料理を冷蔵庫に戻す映像が放送されました。しかし、住職は大皿によそいすぎた料理を戻したことはあるが、食べ残された料理を冷蔵庫に戻すことは否定しました。絶対に有り得ない。食材の仕入れ、調理の仕込みも住職が行います。食事も一緒に食べますのでそのような事は一切していません。

平成29年9月19日29年11月14日の報道については、寺から出て行った子供達の言う事を聞いただけで何らの裏付け取材が行われていない。映像は関係者と子供たちが作成した「作為的虚偽」である。11月21日の日テレの報道では記者会見で述べた住職の主張は無視された。

 

  • 賞味期限切れ食品の映像について

平成28年11月14日に賞味期限の切れた食品の映像が放送されました。しかし、11月20日の記者会見において、期限切れの食品(乾物類)を廃棄の為ゴミ箱にまとめて置いたことを述べました。その使用を否定しました。ましてや今回の映像は、食品庫に無断立ち入りし撮影したものです。卵の賞味期限切れの変造虚偽、あたかも賞味期限の切れた食品を使用しているかのように見せる印象を与え、虚偽の放送をしました。視聴者に対して悪い印象を与えることは公正な報道といえるのか?これらの放送では作為的に作り上げて放送したものです。この件に関して住居侵入と営業妨害をしております。

 

  • 少年が修行者の前で読経したり滝行の指導をしたりしている映像、少年が領収書を整理している映像について

平成28年11月14日~16日ら、少年が体験修行者の前で読経、滝行の指導をしている映像、領収書を整理している映像が放送されました。この放送により少年をあたかも強制的に労働させているかの印象を与えた。11月の記者会見において少年を修行者の前で読経させ、滝行の指導させた理由は大阪からきた少年Dは両親より僧侶にしてもらいたいと頼まれ、指導の一環として皆の前で修行の指導を行ったものである。他の修行者と違う衣服(作務衣)を着用しているのですぐに分かるはずである。また領収書の整理をしてもらった理由は事務所の移転に伴い領収書の袋が破れたため、それを手伝ってもらったに過ぎません。11月21日の報道では記者会見での主張は無視されました。住職に確認せずに一方的に子供たちとの話を聞き、勝手に撮影した。威力妨害になります。

 

  • 平成28年11月15日に、少年以外の33歳A氏のインタビュの映像を放映した。A氏は住職に暴行されたとして警視庁に被害届けを出し、現在は取り下げをしている。

11月20日の記者会見において、A氏主張の背景には「天光寺の乗っ取り」がある旨の主張をした。A氏をB氏が操り虚偽の発言をさせた。A氏の発言の内容があいまいのため、結果とて被害届を取り下げた。B氏より天光寺に電話があり、天光寺を明け渡さないとA氏から警視庁に被害届けを出すと、住職に対して脅迫をしてきた。B氏はA氏を利用して寺の乗っ取りに絡んだ虚偽の可能性が高く極めて悪質である。

日テレはこうした背景を無視してA氏しインタビューの映像を放送したことは、脅迫者に加担することになり、犯罪行為を助長する事になります。

 

  • 住職の資格と報道に関して

平成28年11月14、15に記者会見が報道されました。

記者会見で住職は豊山派寺院で得度を授かり、加行を済ませ、灌頂を終了し、住職は豊山派の僧侶になりました。また、天光寺は単立の寺院でありますので、寺院としは豊山派には所属しておりません。豊山派の総本山、奈良の長谷寺にも登録しておりません。

記者会見で、住職の説明を聞いているのにも関わらず、天光寺が豊山派に所属していないという長谷寺のコメントを放送し、あたかも住職が資格を詐欺しているかのような印象を視聴者あたえました。記者会見に於いて日テレ記者の大井氏に住職の資格についての書面を見せており、日テレの放送は視聴者に誤解を与えるものであります。

日テレの放送の中で大日坊住職の音声が流れ、その中身は虚偽であります。また、高尾住職し資格がないと発言しているが、天光寺単立の寺院であるので他の宗派及び豊山派より干渉されるものではない。また、大日坊住職が天光寺の名誉住職に就任した覚えはないと虚偽の発言をしている。東京都宗教法人に天光寺の名誉住職として書類を提出している。

 

10、少年を叩いている場面

   日本テレビは少年に対してたたいている場面が繰り返し放送流した。あたかも住職が常時叩いている様な印象与える編集が行われた。当該行為の背景の説明がなく、たたいている場面だけを繰り返し放送した。住職の悪性があるかのような印象与えるための編集が行われた。この件に関して住職に対してインタビュは一切行われていない。公平な放送は行われなかった。

 

  • 慶応大学大学院K、大阪在住少年B

  11月16日(日)~11月10日(木)まで滞在したKが今回の映像の一部をスマホで隠し取りしていたのを当方の防犯カメラで確認している。

Kと少年Bは天光寺の事務所の合鍵を盗み、事務所内に無断で侵入し、キーボックスより貴重品入れのキーを無断で取り出し(窃盗)貴重品入れに預かってっていたスマホーを無断で取り出した。

この件は当山の防犯カメラに映し出されています。(はっきりと)

Kは体験修行で天光寺来山したにも関わらず、滞在期間中に事務所内の会話などを盗み聞きしている姿が防犯カメラに映っており、天光寺内持ち込みが禁止している携帯を所持しており、各所で子供たちに携帯見せたり、電話を貸してしまったりしていた。外部と接触を避けるために親御さんから預かった子供たちに電話を貸し、外部との接触を避けるために預かった少年を不良グループと接触させてしまった。

Kは日テレのスパイの可能性が高いと思われる。