天光寺 blog

東京都西多摩郡檜原村に位置する豊かな緑と清流が流れる癒しのお寺です。天光寺で本来の自分を見つけてみませんか?

天光寺信徒の会|BPOに対して

天光寺信徒の会|BPOに対して

「日テレとの癒着?BPO (放送倫理・番組向上機構)は、なぜ天光寺の報道被害を取り上げないのか」

日本テレビによる天光寺の報道において、日本テレビが「被害者」として報道した少年2名が、刑事事件として東京地検に送致されています。この少年たちは、寺院内での仏像損傷や窃盗だけでなく、近くのコンビニからもタバコを盗み警察に保護されるなど、問題行動をくり返していました。

天光寺側はBPO (放送倫理・番組向上機構) に、2度に渡り書類を提出し、日本テレビへの勧告(謝罪と報道内容の訂正)を求めています。すでに問題の少年2名のほか、日本テレビの記者とカメラマンの不法侵入も刑事事件として受理され、警察による捜査が始まっています。しかしBPOは天光寺側の訴えを黙殺している状態です。

天光寺の担当者はBPOに電話し、黙殺の理由を尋ねました。BPOの答えは「会長が決めたこと」のみでした。天光寺側がBPOの担当者の名前を尋ねると、一方的に電話を切りました。後から天光寺の弁護士が電話をかけて尋ねると「話す必要がなかった」との答え。

BPOは虚偽・偏向報道など、倫理に反する放送に対して、第三者の立場から調査・勧告する役割を担っています。今回の日本テレビの報道は、以下の点においても、倫理に反する偏向報道であったと言えるでしょう。

① 少年たちの窃盗、仏像破損、他の修行者への暴行などの問題行動が、一切報道されていない。
② 当時未成年の少年たちが、布団部屋で喫煙していたから叩かれた、という事実を報道していない。
③ 叩いた場面をくり返し使用し、あたかも日常的にひどい暴力があったかのように報道している。
④ 取材の際の住居への不法侵入。
⑤ たまごの賞味期限を改ざんし、修行者に賞味期限切れのものを食べさせているように報道している。

情報は、公正・公平な報道がされて初めて意味のあるものとなります。公平な立場に立っていない一方的な情報は、洗脳と同じです。今回の日本テレビのやり方は視聴率主義であり、公平性を欠いた悪質とも呼べるものです。日本の報道機関の恥であり、問題として取り上げられるべきではないでしょうか。BPOの存在意義が問われます。 (天光寺信徒の会)

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#報道機関

20代 女性 お祓い。除霊の感想文

私は小さいころからよく金縛りにあっていました。今まで金縛りにあったときに、霊的なものをはっきり見ることはなかったので、霊が原因だとは思わないようにしていました。ところがある日、霊の存在を信じざるを得ないほど、はっきりと霊を見てしまったのです。

その日はかなりショックなことがあり、気持ちが落ち込んでいました。寝苦しく、嫌な気配を感じながら何度も寝返りを打っていました。すると急に体が動かなくなったとたん、蛇のような女が見えたのです。その女は、私の手をすごい力でガッとつかんできました。気持ちが悪くてすぐに振りほどこうとしましたが、体が動きません。全身全霊の力を振り絞って腕をふりほどこうともがいていると、パッと金縛りがとけました。金縛りがとけた後も、腕にはまだつかまれた感触がリアルに残っており、とても夢だとは思えませんでした。

それからは夜寝るのが怖くなり、あまり寝られず寝不足の日々が続いていました。仲の良い友人に霊体験を話すと、天光寺のお祓いを勧められました。高尾住職は相談の時間を十分に取ってくださり、金縛りにあわないための心の持ちようについても話してくださいました。除霊中は心地よい感覚で、つい途中でうとうとしてしまいました。除霊が終わると、本当にすっきりした感覚になり、すべての物が色鮮やかに見えたのを覚えています。その後は一度も金縛りに悩まされることなく、ぐっすりと眠れるようになりました。高尾住職にはとても感謝しています。本当にありがとうございました。

天光寺は滝行だけではなく、「川行」も行っております。

詳しくは下記のURLを押して下さい。

plus.google.com

不登校のお母さんから送って頂いた感想文を紹介します。

小学校のころは楽しく学校へ通っていた息子ですが、中学へ入学して新しいクラスになじめず、次第に学校を休みがちになりました。学校に行かない日は勉強するわけでもなく、部屋で1日中ゲームやスマホをしている有様です。

最初は無理やりにでも学校へ行かせようとしていたのですが、次第に諦めるようになりました。この先息子の人生はどうなるのだろうと、悲嘆する日々でした。せめて高校・大学は出てほしいと思うものの、このままの状態では学力不足で入学できる高校さえなくなるのではと、思い悩んでおりました。

そんな折に、母から天光寺の修行体験のことを聞いたのです。なんでも母の友人が修行に参加したときに、不登校のお子さんが参加されていて驚いたとのこと。不登校児や引きこもりの方に、社会参加のチャンスを与えられているお寺様ということで、悩んだ末に息子を預けることにしました。

息子の性格では無理やり連れていっても逆効果だと思い、事前に話をしていました。こういうところがあるけど行ってみる?とあくまでも息子の意思を尊重する姿勢で尋ねました。息子は意外にも、何か思うところがあったのか興味を示してくれました。

学校の長期休暇中の修行体験でしたが、1ヶ月という期間は長く、今頃ちゃんとやっているだろうか、お寺の人たちに迷惑をかけていないだろうか、と途中で心配にもなりましたが、天光寺から息子が書いた感想文をメールで送って頂いたり、お電話でも息子の様子を伺ったどころ、私の心配が杞憂だったことがすぐにわかりました。今まで当たり前だと思っていた事に感謝する気持ちを持って息子は、甘えることなく親に感謝する気持ちで積極的に修行をされていました。

修行を終えて帰ってきた息子に天光寺での修行のことを聞いても、決して辛いだけではなかったようです。家から離れ、自然に囲まれて様々な人々と出会えた修行体験は、本人にとっても客観的に自分の心を見つめ直す良い機会となったのでしょう。

何より嬉しい変化は、息子が進学先を考えるようになったことです。今では自分から通信制高校の資料を取り寄せたり、見学に行ったりしているほどです。今まで不登校で悩んでいたのが本当に嘘のようです。天光寺の住職様、お坊様方、本当にありがとうございました。

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天光寺 企業研修の感想文 30代 男性

 

この度は弊社の新人研修をお引き受けくださり、深謝申し上げます。幹部候補ということもあり、社命で新人研修に同行いたしました。同行といっても新人と同じ修行メニューなのですが、自分では体力・精神力ともに自信があるほうでしたので、とくに不安は感じておりませんでした。

しかし思いのほか厳しい修行内容で、まさに研修というより本格的な修行だと改めて気を引き締めました。自分では忍耐強いほうだと自負しており、少々無理をしてでも仕事をこなしていましたが、この度の修行で、今まで自分で自分の限界値を定めていたと思うようになりました。修行では挨拶の仕方から練習をしたのですが、今まで自分は本当に心をこめてお客様に挨拶をしていたのだろうかと、自問自答させられる内容でした。

また私は体の不調時や仕事の繁忙期には、周囲の人間に対して不機嫌な態度を取ったり、内面のストレスが顔に出てしまったりすることがありました。しかしこれは自分の心の弱さの現れだと、住職の話を拝聴し思うようになりました。他にも色々と思い当たることがあり、今までの自分を顧みる良い機会となったと感じています。

2泊3日の研修でありましたが、私にとっては大変意義のあるものとなりました。修行体験を通して、少しは変われたのではないかと思います。どんなときでも広い心をもって他人と接することのできる、器の広い人間になれるよう、今後も精進して参ります。

また最後となりましたが、住職の手料理は季節の野菜がふんだんに使われており、大変美味しいものでした。スタッフの方たちにも世話になり、心よりお礼申し上げます。今後とも弊社の企業研修をよろしくお願いいたします。

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一般 体験修行 感想文 30代 女性

 

以前3泊4日で修業体験に参加させていただきましたが、その節は本当にお世話になりました。日本テレビ報道被害とそれに続く偏見から、さぞお辛い思いをされていることと存じます。私のように陰ながらの応援者もいることを知ってほしいと思い、お便りしました。

日本テレビの報道を見たときに、すぐにおかしいと感じました。3泊4日の修行とはいえ、住職様のお人柄を知るには十分でしたし、体験修行時には報道されていたようなことなど一切なく、大変よくしていただいたからです。

寺院側の被害や、少年たちの素行を天光寺ホームぺージで拝見しましたが、日本テレビはそれについては一切報道していませんね。仏像や浴室の扉、シュレッダーの破壊、賽銭の窃盗など、寺院の被害を調査しきちんと伝えるべきだと思います。偏見に満ちた報道だったと言わざるをえません。

さらに少年たちは、布団の中で喫煙していたとのこと。どんな親御さんでも、布団の中で未成年の子供が喫煙していたら、手を上げると思います。ましてや寺院の中です。火事でも起きて他の修行者の皆様に被害が及べば、謝罪ではすまされません。そういった事情を日本テレビが一切報道しなかったのも驚きです。

おそらく少年たちは、家庭内でも喫煙や盗難をくり返していたのでしょう。親御さんは何をしていたのでしょうか?我が子が手に負えないから、家庭内でのしつけを放棄して寺修行に出したとしか思えません。親御さんもあまりにも無責任だと思います。

何もできずに歯がゆい思いですが、一刻も早く報道被害から住職様の汚名が晴らされることを、心より祈っております。

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日本テレビの記者、南大樹とカメラマンの両名は天光寺内に住居侵入、警視庁が刑事事件として受理し、捜査を開始しています。

たまごさえも嘘報道の日本テレビ 拡大され映っている画像と冷蔵庫から出している卵のシールが異なる、差し替え放送に驚いた。正しい報道を伝えるべきニュース番組として失格だと思います

 

 天光寺は日本テレビの報道による業務妨害をされ、風評被害も含め社会的に誹謗中傷される損害を受けています。日本テレビ内容証明を送りましたが、未だに返答がない。虚偽のため返答ができない。

 

 日本テレビの体質・構造は放送基準の規約に違反している。正確で迅速な報道/健全な娯楽/節度をまもり、真実を伝える広告、 児童相談所・保健所はいかなる発表もしていないと表明しているにもかかわらず、日本テレビ児童相談所、保健所に関して虚偽の放送をした。

 

 報道された少年達の真相 窃盗・暴行・喫煙を繰り返し、何度注意されても直らない。 寺側は両親に対して少年達を迎えに来るよう要求したが、親の回答は「僧侶の見習いとして一生懸命指導して下さい」ということでした。放送の内容が虚偽放送である。

 

 報道内容の中に、日本テレビが『独自取材』と表現しているが、天光寺への平成28年11月10日(木)取材の了承を得る時点では、住職に対して日本の滝行ロケを取材すると偽って潜入している。

独占取材ではない。虚偽の放送である。

 

 日本テレビ住居侵入強引に取材をしようとした。 他人の住居に侵入することは違法です。少なくともインターホン越しに名乗って取材を断られた後、長時間敷地内に居座り続ける行為は住居不退去罪となります。放送倫理に違反している。

 

 日本テレビの放送はほとんどが盗撮された内容のものが多く、撮影現場も証拠として防犯カメラに写っている。一般客の振りをして潜入し、子供達を巻き込み、子供達の事情、保護者の事情も考慮しない報道のあり方に、疑問と悪意を感じます。

結果、住職を暴力僧侶に仕立て上げ、今後の寺院運営も出来ない状況に追いやろうと企てた日本テレビの虚偽報道に対し、深い憤りを感じている。

 

 日本テレビは放送の件に関しては、各メディアが平成28年11月20日現在まで報道していない理由をお考え下さい。日本テレビの報道がいかに一方的で悪意に満ち偏った偽りの取材で違法報道をしたか、日本テレビは報道界での責任は非常に大きい事でしょう。日本テレビの悪意が感じられる。

 

 日本テレビの報道が正しいのであれば、正々堂々と内容証明の回答をよこせ。なぜ回答ができないのか。

日本テレビは逃げるな。

 

 日本テレビと天光寺の代理人弁護士が、平成29年3月24日に弁護士会館で、日本テレビ報道部社会部長Kと面談をしました。社会部長は天光寺の報道に対して謝罪は一切しないと言明し、また、天光寺のホームページから日本テレビに関する逸脱行為の動画と関連文書の削除を要請しました。

 それと同時に、天光寺が平成29年2月28日に出した内容証明の返答もできないと断ってきた。その理由として、天光寺のホームページ内に日本テレビ内容証明の解答の文章を公開すると困るので返答ができないと断ってきました。天光寺が送った内容証明に対して反論ができないのは日本テレビが間違った報道をした事を証明しているからです。ましてや、平成29年3月2日が内容証明の最終返答日でもあるにも関わらず、同年3月下旬まで返答を無視しており、その後連絡もせずに無視し続け弁護士の面談約束を二度に渡りキャンセルをしています。

 

 平成28年11月11日(金)夕方、日本テレビの記者南大樹は児童相談所の立ち入りがあった際には、前日のロケスタッフの日テレ記者南大樹が白々しく『何かあったのですか?たまたま通りがかったら。この騒ぎだったので・・・』と虚偽言動しつつ玄関先に無断で侵入し、強引に取材をしようとした。

児童相談所の証言「この山奥でたまたま通りかかったら・・・この山奥にたまたま通りかかることはない。日テレ関係者が児童相談所に通報したのでは」

この事から前日のロケは、虚偽ロケの前ふりだったと裏付けられる。(仕組まれていた)

 日本テレビ記者南大樹は取材のマイクを持ち、玄関に許可無く無断で入り込んで、住職に強引に勝手な取材をしようとした。住職は玄関にて「入るな、上がるな」と催告注意するが、強引に廊下に上がり入り込み、それをカメラマンがカメラを足の下に置き違法な隠し録をした。この惨状はすべて防犯カメラで撮影確認している。後日編集をして公開します。

 

 児童相談所の車内での少年達へのインタビューは、児童相談所の介入前に撮影された影像そのもので、少年達を寺から連れ出し強引な取材をしたことが想像できる。

又、対象者は未成年者にも関わらず、親の承諾も取らずに取材した事には、児童福祉上の問題がある。

 日本テレビからの第一報のオンエア放映連絡では、記者から一方的な電話があり『全ての取材に基づいて取材をしましたので』と言われているが、保護者の了解を得ていない。少年Cと少年DとDの保護者から確認済みである。

いかに一方的で強引な取材かが明らかである

取材側は、暴行を受けたとされる少年2名の素行を知らない。

深夜寺院を抜け出して、自転車を盗み、コンビニでお菓子、タバコを盗み警察に保護されました。その日の夕方寺院に戻されている。お寺に預けられる前に窃盗暴行を繰り返し行った。両親が事実を報告していれば少年たちを預かることはなかった。その後少年たちは寺院内で、窃盗や暴行、器物破損、また寺院内での喫煙を繰返していた不良問題児である。彼らがどんな事をして来たのか、どのような理由で親に連れられて来たのかも含めて取材するのがフェアな取材であり、今回の件は普段から帰りたいと思っている少年達を誘導利用した、一方的な違法取材であります。

 

 そもそも天光寺に来て良かったと思う、お客様の声は完全に無視した形で、日常的には暴力など無かったと証言できるお客様も多くいらっしゃいます。日テレふざけんな。

 この件も踏まえて日本テレビ記者南大樹の言う『全てに基づいての取材』が当てはまるなら、公然公開の場で説明して頂きたい程です。

住職の資格の件も『総本山』をうたっている時点で「単立」の寺院であることは明確であり、真言宗の場合は得度、四度加行、灌頂を授かり、「単立」の寺院であれば住職を名乗ってもなんら問題ない。高尾住職は全て授かっているのです。

この件も事実確認の取材を天光寺に内容確認もせず、一方的な報道である事は一目瞭然である。

 賞味期限の件も、天光寺への嫌がらせの通報により保健所が数回来ており、厨房の立会いもしている。特に食品の卵に関しては周囲(背景)撮影が写っておらず、外部から持ち込んだ影像の可能性も否定できない。保健所の立ち入り直後なので、あり得ない話である。保健所が天光寺の食品のサンプルを持ち帰り検査しましたが、何のおとがめない。報道内容を過激にする為の、虚偽と悪意に満ち溢れている。